医学部受験をするために予備校に

はじめは予備校に通うというつもりはありませんでした。

その時はまだ予備校に通うというつもりはなく、まずは学校の成績をあげるところから始めようと考えそれが達成できたら本格的に受験のことを考えるようになったのです。
そこでまずは塾に通うようにして、学校の試験対策をした結果やはり自力で勉強するよりも効率よく教えてもらうことができるので、成績は急上昇しトップクラスになることができました。
その段階になってようやく受験のボーダーラインに乗ることが出来たと感じたため、予備校に通わせてもらうことにしたのです。
それまではあくまでも受験対策などはあるにしても、基本的には学校の試験対策重視の塾でしたから医学部を受けるには少し不足なところがありましたが、予備校であれば対策は完璧にできると思い予備校に変えてもらうことにしました。
合格率が高いと評判のところがいくつかあったので、それらを実際に体験入校してみて自分にあっているかを確認してみてその中で一番自分にとって合格の可能性が高そうなところがあったのでそこに通うことにしました。
実際に受講してみて感じたことはさすがに医学部を目指すとなると、勉強の内容は非常に難しいものでかなり苦戦をしました。

医学部受験を意識しだしたのは、高校の二年生になる頃でした | はじめは予備校に通うというつもりはありませんでした。 | さすが医学部。医学部受験の勉強はとても大変でした